ジム体験談

ミニマリストの男の服はこれだ!厳選スーツを2つだけ持って戦え!!

たった2着で大丈夫!!ミニマリストは2つのスーツで戦え!!

厳選スーツ2つで戦うミニマリスト

皆さんもこれまで、何着もスーツを買われてこられたのではないでしょうか。

「洋服の青山」から始まり・・「FUTATA」・・「AOKI」と・・何着も何着も・・

私も時代が3つボタンになればそれを買い、形がスリムになればそれを買い・・そして、クローゼットには着ていないスーツが何着も何着も・・

高いスーツから安いスーツ、もらったスーツもあり・・どんどん増えていきます。

 

日本人は流行に左右されすぎる傾向がありますね。

 

しかい、オシャレなフランス人やイタリヤ人は自分にとって最高の一着を持ってそれと共に堂々と生きています。

 

オシャレなフランス人
やイタリヤ人は自分に
とって最高の一着を持
って堂々と戦う!

 

また日本人が買うスーツは、比較的安くものが多いですね。しかしそのようなスーツはすぐに肩や袖が擦り切れて着れなくなってしまうのが現状です。

では、まず着ないスーツを捨てましょう!

戦いに勝てない、弱い鎧は捨ててしまいましょう!

そして、厳選スーツを選びましょう!

そして最高の鎧で戦いに行きましょう!

 

弱い鎧は全部捨てて強
い鎧でミニマム的に生
きる!

 

僕も着ないスーツや安っぽいヨレヨレスーツは全部捨てました。そんな弱い鎧では戦えないからです。

断捨離した数は7着・・逆にそれをずっと持っていた自分が悲しいですね。

そして、最終的に残ったスーツがこの2つです。

やっぱり残ったの鎧はバーバリーのネイビースーツ!

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このバーバリーのスーツは”もらい物”なんです。しかし最終的に残りましたね。

実は母の「おじ」が、かなりのお洒落で高級スーツを何着も持っていたらしく・・

それを父が譲りうけ・・そして、その後自分に・・

最初は「おッ!!バーバリーのスーツ!!」と思ったんですが、そんな”時代もの”絶対に着ないと感じました。

しかし、さすがバーバリーのスーツ。見れば見るほどカッコよく、見れば見るほど男らしく、なんだか渋くて着てみたくなりました。

袖を通すと・・この着心地の良さってなに?

そして、すぐにクリーニングに出し、すぐに補正! 結局1万円以上かかりましたが・・

最高です!

生地が本当に柔らかいですし、着ていたときの高級感が全く違いました。これまで安いスーツを何着も買いましたが結局1、2シーズンで”おさらば”です。また、着ていてなんだか自信が持てませんでした・・

しかし、古くてもイイモノはイイ!!

安いスーツは自分に自信が
持てない・・

今ではグレースーツと交互に来て言います。

受け継がれたバーバリースーツの3代目になりました。

友達からは「おっ!スーツ新調したの?」って聞かれたこともあり、さすがに高級スーツだなって思いました。

ミニマリスト!! 次に残った鎧はJ.PRESSのスーツ

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これも、実はオンワードの倉庫在庫処分のバーゲンで買ったものです。18歳の時でしたが、6万円のものが4万円くらいに値が下がっていました。20年近く経った今、最終的に生き残った僕の鎧がこれでした。

最終的に生き残った
鎧がこれ!

グレースーツは地味でしばらく嫌な時期があったので着なかったのですが、久しぶりに着ると、若干小さくなっている・・

しかし、着ると懐かしの青春時代に思い出し、いい生地なので最高のフィット感・・

フウ~・・・

またまた補正に・・補正代は6千円くらいだったかな・・?

しかし、生地が柔らかくで、しかも丈夫でしっかりしていいます。

さすが、100年以上の歴史を持つJ.PRESS。戦うビジネスマンのためのJ.PRESSです。

このグレースーツは「こげ茶のベルト」に「こげ茶の靴」に合わせると最高です。そして、紫が紺のネクタイをします。

いつも、そればかりのミニマリストですが・・

あなたの鎧の下はそれでいいの?

僕は社内イジメにあったことがあります。

その時の僕はスーツだけに気をくばって、鎧の下はヨレヨレでした。みんなそれを見抜いていたのでしょうね。取引先も、上司も、同僚も。

どんなにいいスーツを着ても「その下」が大切ですね。その下を最強にしないとやられてしまいます。

でも、僕は変われました。

最高の身体を手に入れることができて、鎧は光だしました。

魅力がまして、強さが増しました。

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ミニマリスト#スーツーまとめ

ミニマリストにとって自分のとっての最高のスーツ2着あれば、どんな状況でも切り抜けらます。

自分のお気に入りのスーツだと堂々とできますし、なおかつ謙遜になれる。

そして自分にとって最高のスーツだと、なぜかいろんな状況に柔軟に対応できます。

それは自分にとっての社会で戦うための鎧のようなものだから。

自分にとってのスーツは
鎧のようなもの

戦うミニマリストにとって「最高のネイビースーツ」と「最高のグレースーツ」は絶対に持ちたい一品ですね。

 

最高の鎧以外で本当に必要なもの↓↓
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